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Wikipedia‐ノート:管理者への立候補

2020年3月27日 (金) 14:20 (UTC)に2012~2019年の議論を過去ログ化をしました。

過去ログ

「投票期間の延長」の改正

先日行われました「Wikipedia:管理者への立候補/よーくねーるさんしんさて/20200403」において、立候補者より投票期間延長の希望があり、立候補者本人が期間延長の処理を行うという出来事がありました。確かに「Template:管理者信任#投票期間の延長」には、「立候補者または推薦者が、投票期間が終わる前に期間延長の希望を申し出たとき」「投票期間を最大1週間延長することが出来ます」と書かれております。しかし、この管理者の立候補に関する規定が作られた2004年頃の議論(Wikipedia:現在行われている投票/管理者への立候補#審議の期間:期間の延長について、このノートの過去ログ)によれば、期間の延長は賛否が拮抗している場合や、投票数自体少ない場合に行うことを想定している一方、今回は延長を希望した時点で賛成0に対し反対18と、仮に延長しても信任される見込みが低いと考えられることから、これを却下し終了の判定を行いました。

とは言え、現在の文面だけを読めば、立候補者・推薦者が希望さえすればどんな状況でも延長が可能という解釈も可能です。この文章は2004年当時に「当座は(中略)様子を見て、必要ならさらにルールを追加するのではいかがでしょうか」というものであったことも踏まえ、この機会に改正することを提案します。まずはたたき台として、2つの文案を作りました。

A案
以下の場合には、投票期間を最大1週間延長することが出来ます。
* 立候補者または推薦者が、投票期間が終わる前に期間延長の希望し、ビューロクラットが認めたとき
* 不慮の事故などによりビューロクラットが必要と判断したとき
B案
立候補者または推薦者は、以下のいずれかの場合、投票期間が終わる前であれば、投票期間の延長を希望することができます。
* 投票総数が10票に達していないとき
* 賛成の割合が50%以上75%以下のとき
* その他、延長しなければならない特別な事情があるとき
延長を認めるかどうかはビューロクラットが判断します。またビューロクラットは、不慮の事故などにより投票期間の延長が必要と判断したとき、期間終了後であっても自身の判断で延長することができます。延長できる期間は最大で1週間とします。

A案は現行規定からの変更を最小限に抑えたものです。延長の可否はビューロクラットが判断することであると明確にしました。無益な延長希望を却下するということであれば、これで十分でしょう。B案は、A案の意図に加え、立候補者・推薦者がどのような状況で延長を希望できるか、過去の議論を基に具体的に示しました。賛成割合50%~75%は、投票期間終了間際の1票で信任・不信任がひっくり返る状況を避けたい、という意図の延長も考えられるので、もう少し上げてもいいのかもしれません。加えて、ビューロクラットによる延長は投票終了後でも可能であることを明記しました。ご意見の程、よろしくお願いいたします。--Bellcricket会話) 2020年4月19日 (日) 04:58 (UTC)

  • コメント 普段は投票権がない者の意見ではありますが、延長申請ができる条件を具体的に明確にし、かつ、延長措置を行えるものを明確にしている点で、B案の文面への変更が望ましいものと私は考えます。申請できる条件を明確にしておけば、投票期間のごく初期に申請される場合を除いて、申請の乱発を避けることができます。延長の申請ができる期間も決めていた方がいいかもしれませんね。--森藍亭会話) 2020年4月19日 (日) 05:22 (UTC)
古い合意と文面からの不備による改定案の提示、ありがとうございます。しかしながら、A案、B案、どちらも若干文面上に解釈の余地がありますので、以下のとおり修正を提起します。
A案'
以下のいずれかに該当する場合には、投票期間を最大1週間延長することが出来ます。
* 立候補者または推薦者が、投票期間が終わる前に期間延長の希望し、任意のビューロクラットが認めたとき
* その他、不慮の事故などにより任意のビューロクラットが必要と判断したとき
B案'
立候補者または推薦者は、以下のいずれかの場合、投票期間が終わる前であれば、投票期間の延長を希望することができます。
* 投票総数が10票に達していないとき(条項入れ替え)
* 有効な賛成投票の割合が50%以上75%以下の過半数かつ4分の3に満たないとき
* 前号をみたし、かつ投票総数が10票信任に必要な有効賛成投票数に達していないとき
* その他、延長しなければならない特別な事情があるとき
延長を認めるかどうかは任意のビューロクラットが判断します。また任意のビューロクラットは、不慮の事故などにより投票期間の延長が必要と判断したとき、期間終了後であってもから起算して最大 n 秒以内であれば、自身の判断で延長することができます。延長できる期間は最大で1週間とします。
CU / OS 立候補などで、投票終了前の有効賛成率は 100% かつ、有効賛成投票数が 10 を超え、しかし規定の 30 に満たない場合の現行 B案 は「その他」というあいまいなものでくくられることになります。そして、期間終了後からいつまでならば延長可能かを定めておかなければ、(常識的に考えてありえないとは思いますが)数十年前の RfA などを引っ張ってくることができるので、そこには何らかの基準があるべきと私は考えます。加えて、「75%以下」とあるものの、そもそも 75% に達しているならば信任されますし、信任条件の定義は 75% ではなく、厳密には「有効投票の内4分の3以上の賛成票」です。また、両案何れも現行では「ビューロクラット」というのは、「単一任意のビューロクラットによる」のか、meta などで賛否が拮抗したときにおける "Bureaucrats en banc" 「ビューロクラット全会一致」なのか、ビューロクラット間での合意形成なのかが曖昧です(現状は単一任意のビューロクラットによるという運用になっているはずですが)。
A案', B案' なら、私はどちらでも問題ないと考えます。--rxy会話) 2020年4月19日 (日) 05:39 (UTC)
B案'では、延長条件を「いずれか」満たした場合に延長を希望できるとあるが、第2項に「前号をみたし」を追加すると、結局第1項を満たさなければならなくなるため、第2項が発動される場合が存在しないのでは?--ネイ会話) 2020年4月19日 (日) 06:32 (UTC)
「投票終了前の有効賛成率は 100% かつ、有効賛成投票数が 10 を超え、しかし規定の 30 に満たない場合」と具体的な改定案提示の理由を書いてあるのですが…--rxy会話) 2020年4月19日 (日) 06:36 (UTC)
では、確認いたします。B案'は下記の認識で正しいでしょうか。
  • 「前号を満たし」の「前号」は「有効な賛成投票の割合が過半数かつ4分の3に満たないとき」を指します。
  • したがって、第1項は「有効な賛成投票の割合が過半数かつ4分の3に満たないとき」、第2項は「有効な賛成投票の割合が過半数かつ4分の3に満たない、かつ信任に必要な有効賛成投票数に達していないとき」を指します。
  • したがって、第2項を満たす場合は第1項も常に満たします。
以上です。--ネイ会話) 2020年4月19日 (日) 07:03 (UTC)
確かに穴ができてますね。ご指摘ありがとうございます。単純に「かつ4分の3に満たない」を削除しましょう。
B案-rev3
立候補者または推薦者は、以下のいずれかの場合、投票期間が終わる前であれば、投票期間の延長を希望することができます。
* 投票総数が10票に達していないとき(条項入れ替え)
* 有効な賛成投票の割合が50%以上75%以下の過半数かつ4分の3に満たないとき
* 前号をみたし、かつ投票総数が10票信任に必要な有効賛成投票数に達していないとき
* その他、延長しなければならない特別な事情があるとき
延長を認めるかどうかは任意のビューロクラットが判断します。また任意のビューロクラットは、不慮の事故などにより投票期間の延長が必要と判断したとき、期間終了後であってもから起算して最大 n 秒以内であれば、自身の判断で延長することができます。延長できる期間は最大で1週間とします。
--rxy会話) 2020年4月19日 (日) 07:12 (UTC)
(インデント戻し・却下追認・コメント)まず、Bellcricket様によるWikipedia:管理者への立候補/よーくねーるさんしんさて/20200403の投票期間延長却下を追認します。件の立候補者が行ったことはルールの悪用の典型であり、その却下は当然の措置と考えます。また、元提案のA案ベースとB案ベースであれば、曖昧さを排し、解釈のブレを生じさせづらくするB案ベースを推します。
その上で、B案のrev3についてですが、第3項「その他、延長しなければならない特別な事情があるとき」というのは、誰が「延長しなければならない特別な事情がある」と判断するのかという点が明確にされておらず、ここまで折角曖昧さを排してきたのに意味がなくなってしまいます; 例えば、候補者が自分で「これは延長しなければならない特別な事情だ!」と強弁してこの条項を適用しようとすれば、第1項・第2項にかかわらず、いくらでも悪用できてしまいます。一方、「延長しなければならない特別な事情がある(とビューロクラットが判断した)とき」という意味であれば、「また任意のビューロクラットは、不慮の事故などにより投票期間の延長が必要と判断したとき」との重複に見えます。そのため、B案-rev4として、下記のようにし、この第3項の曖昧さと重複を排除することを提案します。
B案-rev4
  • 有効な賛成投票の割合が過半数のとき。
  • 前号をみたし、かつ信任に必要な有効賛成投票数に達していないとき。
  • その他、不慮の事故などにより投票期間の延長が必要であると、任意のビューロクラットが判断したとき。この場合、当該ビューロクラットは、期間終了から起算して最大n秒以内であれば、自身の判断で延長することができます。
延長を認めるかどうかは任意のビューロクラットが判断します。延長できる期間は最大で1週間とします。
Yassie会話) 2020年4月19日 (日) 09:20 (UTC)
各号の適用可否を任意のビューロクラットが判断できる から裁量権が削られることになる反面、明確かつ裁量権を必要最小限度へと制限されているので、B案 rev-4 に賛成いたします。--rxy会話) 2020年4月19日 (日) 09:55 (UTC)
そもそも、「不慮の事故」以外で延長を認める必要はあるのでしょうか?信任の基準を満たさなければ信任されないのは当然であります。これは、良質な記事の再選考で規定時間内に除去票が集まらなかった時は規定上終了とし、記事の地位が維持されるのと同じです。統計によれば、現在、ウィキペディアには14,553人の活動中の利用者がいるようです。Wikimedia Statisticsによれば、当該規則が議論・可決された2004年11月に“active editor”は3207人で、2020年3月は10058人でした。提案時にTomosさんが仰っている「一部の領域の投稿者以外にはまだ余りよく知られていないような人が6人立候補/推薦受諾」ということも、ここ10年くらいのWikipedia:管理者への立候補/ログを見る限りなさそうです(ざっと見なので見落としがあるかもしれません)し、参加人数が増えたことで「候補の判断に時間がかかってしまって投票しきれず、結果として15票集まらずに見送り」(同)になることもほぼないと思います。私は、これを機に、「立候補者または推薦者が、投票期間が終わる前に期間延長の希望を申し出たとき」という条項の削除を提案します。先ほども申し上げましたが、基準を満たさなかった立候補者には再度の立候補をお願いしましょう。また、上記で提案されている「投票期間の延長」規則の具体化についてはWikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは規則主義ではありませんやWikipedia:指示の肥大化を避けるの観点から、これに反対します。 片割れ靴下会話) 2020年4月19日 (日) 14:21 (UTC)
返信 (片割れ靴下さん宛) 私はB案-rev4案のままでいいと思います。理由を限定することなく延長を可能にする項目があった方が投票延長規定を柔軟に運用できるはずです。「立候補者または推薦者が期間延長を希望したとき」との条項が悪用される心配も、上で多くの利用者さんが議論してくださったおかげで少ないと思います。
  • 確かに単に票が拮抗しているだけの時に投票を延長しても結果はそう変わらないでしょう。ですが不慮の事故以外で延長が必要になりそうな状況として、例えばソックパペット/ミートパペットによる投票の影響を最小限に抑えると言うことが考えられると思います。例えば30対3くらいの投票で当選しそうな管理者候補に、投票終了間際でパペット群が10票反対票を入れたとします。(実際にこのようなことをしでかしそうな利用者集団が昔はあったそうです。)この時1週間投票期間を延長できれば、管理者候補は当選に必要な9票の賛成票を集められる、かもしれません。後は単純に得票数が足りない、と言う状況です。確かにウィキペディアのアクティブユーザーは1万人ほどいますが、その中で投票に参加するような利用者は少なく、今後とも安定した数が確保されているとは限りません。そのような利用者の数がたまたま減少していた時に15票集まらなかったというのは普通に考えられると思います。
  • 他にも延長が必要になる理由が不慮の事故以外でもあるかもしれません。その時に延長が認められないと理不尽な不利益を被る管理者候補がいないとは限りません。悪用される可能性も低いなら、「立候補者または推薦者が期間延長を希望したとき」を残した方が柔軟な運用が可能ではないでしょうか。
  • 片割れ靴下さんには申し訳ありませんが、『また、上記で提案されている「投票期間の延長」規則の具体化についてはWikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは規則主義ではありませんやWikipedia:指示の肥大化を避けるの観点から、これに反対します。』がどのような意味なのかよく分かりませんでした。『規則の具体化』が何を指しているのか分からなかったのです。できれば詳細な説明をいただけると幸いです。--Sasuyan会話) 2020年4月20日 (月) 02:16 (UTC)
  • 組織的に行動していた嵐グループのLTA:TEAMFについて拝見いたしました。さて、不正な投票は何も反対にのみ投票されるわけではありません。10票の反対票だけと投じられている中、賛成票が40票投じられることだって考えられます。今回の改正案では、こうしたケースには対応できません。私は、このような投票中・投票終了後間も無く不正アカウントによる投票が発覚した場合、管理者が当該投票の無効を宣言して、当該票を数に含めないで賛成票数やその割合を計算すれば良いと思います。あるいは、投票終了後3、4程度の異議申立て期間を設けるのも良いかもしれません。
  • 投票は必ずしも賛成・反対で行われるわけではありません。実際の選挙でもおよそ半数が投票しません(無投票)し、あるいは白紙の票を投票することもあります(白票)。無投票であるということは、その選挙にそれほど興味がない、どうでも良いと思っていると受け止めることができると思いますし、積極的に反対はしないが賛成もできないというケースもあると思います。私は別のページで、「管理者に信任されるほど信頼できる」などと書き込みました。これに従えば、全く信頼できない人には「反対票」が突きつけられるでしょうし、よくわからない場合には、賛成も反対もできない、と考えるのが良いと思います。
  • 直近3年間の管理者への立候補を確認しましたが、投票期間の延長の申し出があったのは、今回だけのようです(流し読みにつき見落としがあるかもしれません)。このようなレアケースのためにわざわざまどろっしい(現にrxyさんやYassieさんは条件を書き下す際にミスをしているようです)「こういう場合とこういう場合とこういう場合には延長できます」と書き記すことが規則主義であると申しております。もし、その延長が真に必要なものであるのなら、複数の利用者が延長に賛成するでしょうから、例えば「立候補者は投票期間の延長を申し出ることができます。2人以上のビューロクラットが延長に同意した場合は、1週間延長されます」などとすれば、より簡便でかつ一人のビュートクラットに影響されないシステムづくりができます。
  • つまり、私の主張は「そもそも『不測の事態』以外での延長は不要」であり、「もしこうしたケースでの延長を認める場合でも、できる限り余計な条件を排するべき」というものです 片割れ靴下会話) 2020年4月20日 (月) 03:56 (UTC)
B案-rev4(B案-rev3でもほぼ同じ)では、下記の認識になると思います。
  • 「前号を満たし」の「前号」は「有効な賛成投票の割合が過半数のとき」を指します。
  • したがって、第1項は「有効な賛成投票の割合が過半数のとき」、第2項は「有効な賛成投票の割合が過半数、かつ信任に必要な有効賛成投票数に達していないとき」を指します。
  • したがって、第2項を満たす場合は第1項も常に満たします。
したがって、B案'に対し指摘した、「第1項を発動するだけで済むため、第2項を発動する場合が存在しない」という問題点は、解消されていないように思えます。--ネイ会話) 2020年4月20日 (月) 03:33 (UTC)
  • コメント 私もそう思います。B案-rev4の第2項は必要ないと思われます。或いは第1項を廃して第2項を残すということもできますが。とにかく対応が必要かと。--Tmv会話|投稿記録) 2020年4月20日 (月) 05:40 (UTC)
    • B案方向で行くのであれば、デシジョンテーブルのようなものを作って、まずはどのように処理されるのが求められる動きなのかを決定するべきだと思います。そのうえで、期待される処理を満たすように文書を練るべきです。私は、何となく、賛成票の割合は立候補基準を満たしているが、賛成票総数がたりない場合、具体例を挙げるとWikipedia:管理者への立候補/rxy/20160501 OSを意識しているのだろうと思いました。 片割れ靴下会話) 2020年4月20日 (月) 15:23 (UTC)
有効賛成投票数を満たす 有効賛成投票数を満たさない
賛成投票割合が75%以上 信任 不明(例: rxy/20160501 OS)
賛成投票割合が50%以上75%未満 不明(例: JapaneseA/20190407) 不明
賛成投票割合が50%未満 不明(例: Miraburu/20190307) 不信任

B案に関してですが、もし下のような条件で延長を認めるのであれば

  • 有効な全投票に占める有効な賛成投票の割合が過半数を超えており、次の各号のいずれかを満たす場合。
    1. 有効な全投票に占める有効な賛成投票の割合が4分の3を超えている。
    2. 信任に必要な有効賛成投票数に達している。
有効賛成投票数を満たす 有効賛成投票数を満たさない
賛成投票割合が75%以上 信任 延長
賛成投票割合が50%以上75%未満 延長 不信任
賛成投票割合が50%未満 不信任 不信任

のように書き表すことができます。 しかし、これまでこの延長制度がほとんど使われてこなかった中において、わざわざこのようなまどろっこしい文章を入れる必要性を私は感じません。何年もの間着ることのなくなった洋服(今回、TPOを弁えずに着てしまった人が出ましたが)は、今後も着ることはないのですから、これを機に処分することを改めて私は主張します。片割れ靴下会話) 2020年4月20日 (月) 18:39 (UTC)

  • コメント @片割れ靴下さん「ほとんど」使われていなかっただけであって全く使われていなかったわけではありません。もし延長が稀だとしても、延長したときはあるのですから、しっかり決めておくべきなのではないでしょうか。「今度も着ることが」全く「ない」とは言い切れないでしょう。--Tmv会話|投稿記録) 2020年4月21日 (火) 04:45 (UTC)
  • コメント 片割れ靴下さんが言われた「これを機に処分すること」とは「『不測の事態以外での延長』をなくす」ことを指しているとの理解でよろしいでしょうか。その上で述べます。私は今でも延長申請の理由を制限することは柔軟な対応を妨げるので良くないと思っています。ビューロクラットによる承認がなければ延長できないような仕組みを作れば今後場違いな洋服を着る人もいなくなる(いても強制的に着せ替えられる)でしょう。また過去には実際に投票期間がゴールデンウィークと重なることが理由で延長を認められた例もあるのですから、Tmvさんの仰るようにこのタイミングできちんと延長制度を整備しておくべきだと思います。
延長の処理については賛成投票割合のみを基準とした
有効賛成投票数を満たす 有効賛成投票数を満たさない
賛成投票割合が75%以上 信任 延長
賛成投票割合が50%以上75%未満 延長 延長
賛成投票割合が50%未満 不信任 不信任
の方が良いと思います。投票数の如何にこだわっていることが条件をまどろっこしくさせている原因で、この際この条件は無くした方が良いと考えます。とりあえず上のデシジョンテーブルを参考にした改訂案rev-5を3日後の日曜日の夜を目処に出したいと思います。--Sasuyan会話) 2020年4月23日 (木) 14:38 (UTC)
  • 横から失礼 横から失礼 確かに先日の件を考えると、見直しが必要だと思います。ある程度の割合以上かつ規定の票数以上の場合に限り、延長を認めるというのはいいと思います。
    議論の節が長くなったので、キリのいい"rev5"を出すタイミングで、節を区切る(レベル3)のはどうでしょうか。一応、コメントアウト状態で用意しましたので、よろしければコメントアウトを外して節区切りをしていただけばと思います。--Mario1257会話) 2020年4月24日 (金) 16:12 (UTC)
    返信 (Mario1257さん宛) たしかに少し議論が長くなっていて、見るのも大変になってきましたから、節を分けるのに賛成いたします。Sasuyanさんがrev5を出してくださる際に、コメントアウトを解除していただければと思います。--Tmv会話|投稿記録) 2020年4月25日 (土) 04:32 (UTC)
  • 確かに見づらくなっていますね。ご指摘に感謝です。--Sasuyan会話) 2020年4月26日 (日) 11:07 (UTC)

rev5以降

B案-rev4の内容からよりスリムな文章にすることを企図して、下記の文書を提案します。

A+B案-rev5
以下のいずれかの場合には、投票期間を最大1週間延長することが出来ます。
* 有効な賛成投票が過半数を占める時に、立候補者または推薦者が延長を希望し、任意のビューロクラットが認めたとき
* 不慮の事故などにより、任意のビューロクラットが必要と判断したとき
延長の判断をとることが認められるのは、投票期間中と、期間終了から起算してからn秒後までです。

B案-rev4の内容を、A案の書式に当てはめたものになります。B案-rev4から、まず第1、2項の重複をなくしています。次に、B案-rev4では「ビューロクラットが判断する」との内容が(第3項)と(第1・2項→文末)とで交差していて分かりずらかったので、それぞれに記載するようにしています。その他これまでの議論から、『「不測の事態」以外での延長は不必要』、『ビューロクラット2人で判断した方が良い』以外の意見については全て折込んだはずです。--Sasuyan会話) 2020年4月26日 (日) 11:07 (UTC)

  • コメント 新しい提案ありがとうございます。上の文書を見ると、最終的な判断はビューロクラットによって行われるようですね。そうしたら、投票に関連した誰かが延長を提案して、それをビューロクラットが適切と認めたら延長する、みたいな感じでいいのではないでしょうか。わざわざ箇条書きにしなくても1つの文にまとめてしまえばビューロクラットについての記述の交差も防げるでしょうし、そこまでわかりにくい様にもならないでしょう。『投票に関連した誰かが延長を提案して、それをビューロクラットが適切と認めたら延長する』、なら不慮の事故の際はビューロクラット以外にも普通の利用者も延長を提案出来て延長されるべき審議が延長されなかった、というケースも少なくなるでしょうし(もとから管理者の投票は皆さん気にしていて延長されるべきものが延長されなかったということはまずないと思いますが)。どうでしょうか。--Tmv会話|投稿記録) 2020年4月27日 (月) 05:00 (UTC)
A+B案-rev6
以下のいずれかの場合、任意のビューロクラットの判断により、投票期間を最大1週間延長することが出来ます。
* 有効な賛成投票が過半数を占める時に、立候補者または推薦者が延長を希望したとき
* 不慮の事故などが発生したとき
延長の判断をとることが認められるのは、投票期間中と、期間終了から起算してからn秒後までです。
  • Tmvさんの考えを入れると、こうなりますか? ただ、これだと第2項の意味合いが変わってきて、rev-5だと「何らかの理由でビューロクラットが認めた時」という意味合いが強くなる一方、rev-6だと理由が不慮の事故に限られる感じがあります。想定外のことに柔軟に対応できるのは5ですね。どちらが良いでしょうか。--Bellcricket会話) 2020年4月27日 (月) 09:45 (UTC)
    新しい案の作成ありがとうございます。ただ、私としては、「以下のいずれかの場合」という記述なども取ってしまって(箇条書きではなく文にしてしまって)、単純に、誰かが延長を提案してビューロクラットが適切だと認めたら延長される、みたいな文だけの感じでいいのではないかと思います。そうするとビューロクラットが判断するのが大変になってしまうという意見もあるかと思いますが、こちらの方が文がコンパクトで分かりやすいと思いますし、想定外のことにさらに柔軟に対応できるのではないかと思います。ですから、
もし、その投票に関連している利用者の誰かが、投票期間中と期間終了から起算してからn秒後までに、投票期間を延長するべきだと思ったら、その利用者はコメント欄で延長の提案をし、ビューロクラットが適切であると認めた場合、期限は最大1週間延長されます。
みたいな感じです。どうでしょうか。ビューロクラットの負担については考えなくてはいけませんが、こちらの方が無駄な仕切りが取れていていいのでは、と思いました。--Tmv会話|投稿記録) 2020年4月28日 (火) 05:13 (UTC)
  • 提案ありがとうございます。Tmvさんの提案を修正した案になります
T案-rev7
もし投票期間を延長するべきだと思ったら、立候補者または推薦者は、投票期間中か期間終了から起算してからn秒後までに、コメント欄で投票の延長の提案をすることができます。任意のビューロクラットが適切であると認めた場合、期限は最大1週間延長されます。
  • 箇条書きにするよりこちらの方が見やすいですね。内容的には、rev5・6から「コメント欄で記載する」が増えていて、「有効な賛成投票が過半数を占める時に」との条件が削除されているのと、「不慮の事故などが発生したとき」にビューロックラットが独断で延長できる裁量権が削られていますね。ビューロックラットによる裁量権は、適用できる範囲が狭すぎて使えるか微妙なので削っていいと思います。ビューロックラットの裁量権、「有効な賛成投票が過半数を占める時に」との条件については共に残した方がいいかどうか微妙だと思います。ただ、これを入れようとすると私ではどうしても文章がまどろっこしくなって見にくくなるのでrev7には入れにくいかもです。rev7とrev5・6、どちらがいいでしょうか?私はどちらかといえばrev7推しです。rev7を採用するなら、ビューロックラットの利用者さん向けに延長の可否についての簡単な判断基準を載せておいた方がいいかもですね。変な延長依頼が繰り返されるならですが。--Sasuyan会話) 2020年5月4日 (月) 00:19 (UTC)一部変更--Sasuyan会話) 2020年5月4日 (月) 12:14 (UTC)
    • コメント 作成ありがとうございます。いいと思います。対象の利用者が多くてもあまり不便はないのでは(最終的には任意のビューロクラットの判断なのですから)、とも思いますが、そこはどちらでもいい、というのが私の中での結論です。--Tmv会話|投稿記録) 2020年5月4日 (月) 03:14 (UTC)
  • 返信 対象の利用者が多くなりすぎて変な延長依頼が増えるのもビューロクラットの負担を減らす観点からあまり良くないと思いますので、取り敢えずは「立候補者又は推薦者」で行かせてください。--Sasuyan会話) 2020年5月12日 (火) 01:39 (UTC)
  • 1週間経っても反対意見が無かったので、取り敢えずはT案-rev7に改訂する方向で議論を進めたいと思います。ただ、T案は文章が簡便であるという長所がある一方で、どのような場合に投票が延長されるのかが非常に分かりづらいのが明確な欠点だと思います。ですのでrev-7への反対意見・改善案共にお待ちしています。それと、議論活性化のためにコメント依頼を提出しましたことを報告します。--Sasuyan会話) 2020年5月12日 (火) 01:39 (UTC)
    コメント いろいろとありがとうございます。簡易化しすぎ、という意見についてですが、それならば簡易化した文の下に、折り畳みのボックスを作り、そこに詳しく説明を書けばいいのでは?そうすれば詳しく見たい人だけ見られる、といったようになります。--Tmv会話|投稿記録) 2020年5月12日 (火) 03:10 (UTC)
rev-7への改訂という話になってしまった中で恐縮ですが、私はrev-5の方が良いのではないかと思っています。ビューロクラットの裁量という部分を削ってしまうのは行き過ぎですし、rev-5からrev-6を作った際に文章の意味が変わってしまったのも、好ましいものではありません。どういった状況で延長するか、という条件を箇条書きにしたほうがわかりやすいと思います。それと、rev-4からrev-5に移行する際、投票終了後の延長は任意のビューロクラットの判断だけだったものが、いつの間にか立候補者等の要請についても終了後の延長が認められる内容に変わっているようです。ここは元に戻したほうが良いでしょう。--Bellcricket会話) 2020年5月12日 (火) 03:43 (UTC)
  • 意見ありがとうございます。期限切れ後に意見を出したわけでものないので、特に気になさらないでください。Bellcricketさんの意見をrev5に反映させるとこんな感じになるでしょうか。
A+B案-rev8
以下のいずれかの場合には、投票期間を最大1週間延長することが出来ます。
* 投票期間中で有効な賛成投票が過半数を占める時に、立候補者または推薦者が延長を希望したとき。延長を認めるかどうかは任意のビューロクラットが判断します。
* 不慮の事故などにより、任意のビューロクラットが必要と判断したとき。期間終了後から起算して最大 n 秒以内であれば、ビューロクラットは自身の判断で延長することができます。
  • T案とどっちがいいんでしょうか… とにかく、Bellcricketさんの意見はこんな感じで良いですか?--Sasuyan会話) 2020年5月13日 (水) 02:26 (UTC)rev9が上がったのでこちらは消しておきます。--Sasuyan会話) 2020年5月17日 (日) 11:50 (UTC)
A+B案-rev9
以下のいずれかの場合には、投票期間を最大1週間延長することが出来ます。
* 投票期間中で有効な賛成投票が過半数を占める時に、立候補者または推薦者が延長を希望し、任意のビューロクラットが認めたとき
* 不慮の事故などにより、任意のビューロクラットが必要と判断したとき。この場合、投票期間が終了していても、終了から最大n秒以内であれば、延長することができます。
ですね。--Bellcricket会話) 2020年5月15日 (金) 03:38 (UTC)

コメント 曖昧だったところを明確にするという趣旨には賛成ですし、個人的には細かいところに意見するつもりもありません。ただ、この議論、日替わりでコロコロと案が何度も変わっていて、うかつに近づける状態ではないので、最終的な案を絞ったうえで改めてきちんとコミュニティに告知し決定してください。--Hisagi会話) 2020年5月14日 (木) 09:59 (UTC)

それは、Hisagiさんに言われるまでもなく、どの時点で議論に加わるかは自由ですし、コミュニティへの告知は[[[:Template:Fulurl:Wikipedia:管理者への立候補]] 4月19日]からずっと継続して行われ続けています。--Bellcricket会話) 2020年5月15日 (金) 03:38 (UTC)
コメント 意見をコロコロ変えるようで申し訳ないですが、rev9支持に変更させてください。T案-rev7も読みやすくて良いと思ったのですけど、どのような条件下で延長されるのかが分かりづらいことが欠点になってしまっておると思います。この点では、きちんとした説明のあるrev9の方がむしろ分かりやすいかな、と思います。--Sasuyan会話) 2020年5月17日 (日) 11:50 (UTC)
取り下げ わかりました。私の案だと確かにどういった場合に延長ができるのかという点がわかりづらく、混乱を招く恐れがあるかもしれませんね。rev7を取り下げさせていただきます。rev9でいいのではないでしょうか。--Tmv会話|投稿記録) 2020年5月18日 (月) 00:01 (UTC)
コメント 改訂案はrev9、時間については「24時間」が意見として優勢であると考えて良いでしょうか。これ以上の意見がなければ、私の方から3日後あたりに最終的な改訂案を提示、その後1週間の合意期間を設けて合意を確認してから方針文章を改訂する、という流れにしたいと思います。--Sasuyan会話) 2020年5月27日 (水) 08:05 (UTC)
賛成します。Sasuyanさん、議論を進めていただき、ありがとうございます。--Bellcricket会話) 2020年5月30日 (土) 22:41 (UTC)

延長提案の提出期限をどうするか

  • コメント 各案で「n秒」と記載されている部分について、具体的な数字を決めたいと思います。といっても私には特に良いと思える意見はないです。取り敢えず60分でどうでしょうか?--Sasuyan会話) 2020年5月12日 (火) 01:39 (UTC)
  • コメント わたしも、これが良い!という意見はありませんが、1時間(=60分)以上の方がいと思います。あまり短いと機会を逃すこともあるかもしれませんし。また、60分の場合、表記は1時間とした方が簡易的で見やすいのではないでしょうか。--Tmv会話|投稿記録) 2020年5月12日 (火) 03:12 (UTC)
  • どれが良いかというのは難しいのですが、24時間であれば妥当かと思います。例えば、終了時刻が深夜ですと、終了後1時間では活動しているビューロクラットがおらず、対応できない場合もあるでしょう。--Bellcricket会話) 2020年5月12日 (火) 03:43 (UTC)
    • コメント 24時間との意見に 賛成 です。きちんとした根拠もあって、ちょうどいいと思います。--Sasuyan会話) 2020年5月13日 (水) 02:26 (UTC)
      • コメント 確かに24時間はいいかも知れませんね。ただ、上で言ったのと同じように24時間というよりも1日といった方がシンプルで分かりやすいと思いますので、1日ではどうでしょうか。--Tmv会話|投稿記録) 2020年5月13日 (水) 04:43 (UTC)
        • ひとことに「1日」と言っても、それは24時間だったり、翌日の23:59:59までだったりするので、「24時間」のままが良いです。--Bellcricket会話) 2020年5月14日 (木) 03:48 (UTC)

延長規定の改訂提案

これまでの議論で、延長規定をどのようなものにするかについては詳しく決まってきたと思います。現在、挙げられている案(rev9)を反映させて良いのか、皆さんの意見を聞きたいです。告知として、改めてコメント依頼の「合意形成」の方に依頼をしておきます。1週間、期間を取ります。その間に反対意見が無かったり、賛成意見が圧倒的優勢であったりしたら、A+B案-rev9を正式に方針文書に反映させたいと思います。--Sasuyan会話) 2020年5月31日 (日) 00:20 (UTC)

A+B案-rev9
以下のいずれかの場合には、投票期間を最大1週間延長することが出来ます。
  • 投票期間中で有効な賛成投票が過半数を占める時に、立候補者または推薦者が延長を希望し、任意のビューロクラットが認めたとき
  • 不慮の事故などにより、任意のビューロクラットが必要と判断したとき。この場合、投票期間が終了していても、終了から最大24時間以内であれば、延長することができます。

コメント

  • コメント 何か意見がある方はこちらへどうぞ--Sasuyan会話) 2020年5月31日 (日) 00:20 (UTC)
  • 賛成 どこに票を入れればいいのかわからなかったのでここに入れます。どのような場合に延長が行われるのかが明記されてあり、いいと思います。--Tmv会話|投稿記録) 2020年5月31日 (日) 00:28 (UTC)
    • 書き忘れていました 今回、賛成・反対の得票が多く集まるとは考えにくいので、投票などの大掛かりな方式は盛り込んでいません。賛成・反対意見についてはこのコメント節で表明して頂けると幸いです。--Sasuyan会話) 2020年5月31日 (日) 00:40 (UTC)
  • 前者について、「投票期間中で有効な賛成投票が過半数を占める時に、立候補者または推薦者が延長を希望したとき」という条件が明確化されているのに、その認可にビューロクラット係が出てくる意味が分かりません。もし、投票期間中で有効な賛成投票が過半数を占める時に立候補者または推薦者が延長を希望したのにビューロクラット係がそれを却下したら、なぜ却下したのだという話になります。また、後者についても、ビューロクラットにできることを逸脱していると思います。必要だと判断するかどうかは、ある程度コミュニティーで話し合いをして、それを元にビューロクラットが判断するという手順を原則とするべきだと思います。もちろん、あくまでも原則ですから、緊急時でコミュニティーに諮るいとまがないときには事後承認でも良しとするくらいの条項は設けてもよいのかもしれませんが、「私が延長したほうが良いと思ったから延長した」が字義上認められかねない表現・条項は排するべきです。こんなことを話しているのは日本で「私に都合がよいと思ったから」という理由で法律を悪用して定年延長に踏み切った内閣が存在するからであり、ウィキペディアでも、ビューロクラットではありませんが、上位権限を持つ者が暴走した事件があったからです。設ける必要のない権限までもビューロクラットに集中させる意味は全くありません。 片割れ靴下会話) 2020年6月2日 (火) 12:25 (UTC)
    • コメント 今の文章でも大きな問題はないと考えます。まず前者についてです。どんなルールでもやろうと思えば悪用が可能なものです。この議論が始まるきっかけのよーくねーるさんしてさて氏のRfAもそうでした。今の条文では、賛成・反対がそれぞれ1票ずつしかない時に延長を行おうとする、などの悪用方法が考えられるでしょう。そんな厄介ごとを無くすためにビューロによる承認を必須条件にしよう、というのは議論の開始から一貫した方針だったと思います。無駄な条件ではないはずです。次に後者についてです。片割れ靴下さんの懸念もわかりますが、「不慮の事故などにより」、「必要と認める」などの文言が入っているので変なことにこの条項を使おうとする人は少数派であると思います。その上ビューロクラットは(特に日本語版においては)相当厳しい投票をくぐっている上、容易に解任動議を出すことができます。暴走が起きる危険性は低いですし、暴走すれば権限がすぐに剥奪されます。最近だとrxyさんが実質的に解任された上ブロック依頼が提出されているのが分かりやすい例だと思います。又立候補者の投票延長程度であれば万一ビューロクラットの暴走が起きても大したダメージにはなりませんし、ビューロクラット権限の使用に必ずコミュニティによる承認が必要であるというわけではない(botフラグ管理)ので、私は個人による独断という危うさはあっても延長が必要な時に柔軟に延長ができるようにすることの方が重要だと思います。--Sasuyan会話) 2020年6月7日 (日) 09:59 (UTC)
  • コメント 現在、賛成の方が1名、反対寄りの方が1名意見を述べられた後、コメントが1カ月ほどついていません。ですが、改訂内容への懸念を表明された片割れ靴下さんの意見に対する私Sasuyanの反駁、に対しての反論が今のところありませんので、もう1週間、何の意見もつかなかった場合は「沈黙も同意とみなす」慣例(WP:CONLIMITED)に従って今回の提案について合意形成がなされたと考え、この方針文書を改訂したいと思います。よろしくお願いします。--Sasuyan会話) 2020年7月9日 (木) 12:57 (UTC)

チェック 編集しました。発起人のBellcricketさんをはじめこれまで議論に携わって頂いた方々、ありがとうございました。--Sasuyan会話) 2020年7月20日 (月) 03:48 (UTC)


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